Top >  インプラント >  人工歯根

スポンサードリンク

人工歯根

虫歯や歯周病などになり、歯根を失ってしまった場合、現在のところはまだブリッジや入れ歯を作る方が主流ですが、入れ歯の間に食べ物が挟まって痛かったり、様々な障害がおきてしまいます。

それが、技術の進歩により、人工の歯根で蘇らせる事が出来るようになってきています。それが「インプラント」なのですが、なくなってしまった歯根の代わりに、チタンなどの人工歯根を埋め込み、それに人工歯を取り付け、本物の歯のように機能の回復を図ることができるのです。

最近よく耳にすることが多くなりましたが、まだまだ浸透していない方法ですね。この様に歯の機能を回復させるような施術も、審美歯科では行っています。ここ数年で、「インプラント」の技術も材料も、素晴らしく進歩しているようです。入れ歯などで痛くて不自由な思いをするより、自分の歯と同じ様に機能してくれる歯が使えるなんて、本当に嬉しいことですね。

スポンサードリンク

 <  前の記事 歯の構造  |  トップページ  |  次の記事 オフィスホワイトニング  > 

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://www.bayu.biz/mt/mt-tb.cgi/387

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)

         

スポンサードリンク

更新履歴

  • My Yahoo!に追加
  • Add to Google
  • Subscribe with livedoor Reader
  • seo
このページについて

このページは「審美歯科とホワイトコート」の記事のひとつです。

他にも多くの記事があります。トップページサイトマップもご覧ください。